レゾナンスバーチャルオフィスの特徴+口コミ/評判/審査を独自調査

イールドマーケティング代表 木本旭洋

🔗全国版おすすめバーチャルオフィスも解説しています。

レゾナンスバーチャルオフィスは、3万社以上が利用する人気のサービスです。バーチャルオフィスでありながら、会議室利用やメガバンク法人口座開設サポートが可能です。3種類のプラン、各種オプションも充実。店舗の詳細情報、内観、評判、審査情報などを網羅した内容になっています。

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目次

レゾナンスバーチャルオフィスとは?サービスの基本情報

「レゾナンスバーチャルオフィスって、実際のところどうなの?」と気になっている方は多いのではないでしょうか。

結論からお伝えすると、レゾナンスは月額990円から都心一等地の住所が利用できる、コストパフォーマンスに優れた格安バーチャルオフィスです。

筆者である私自身、起業時にバーチャルオフィスを比較検討した経験がありますが、レゾナンスは「価格・立地・サービスの3拍子が揃った数少ないサービス」という印象を持っています。

運営会社と15年以上の運用実績

レゾナンスバーチャルオフィスは、株式会社ゼニスが運営するサービスです。

サービス開始は2008年で、すでに15年以上の運用実績があります。バーチャルオフィス業界では「老舗」と呼べる存在で、これだけ長く事業を継続できているのは、それだけ多くの利用者から支持されている証拠といえるでしょう。

特に注目すべきは、2019年から2023年にかけて「バーチャルオフィス部門」で「人気」「顧客利用満足度」「価格満足度」の3部門でNo.1を獲得している点です。

複数年にわたって満足度No.1を維持しているサービスは業界でも少なく、安定した品質が期待できます。

都内一等地・横浜・大阪の13拠点を展開

レゾナンスは、都内主要エリアを中心に13拠点を展開しています。

  • 東京都内:浜松町本店、青山店、銀座店、R-INNOVATION銀座店、日本橋店、渋谷駅前店、渋谷神宮前店、恵比寿店、新宿店、秋葉原店、六本木店
  • 神奈川:横浜店
  • 大阪:大阪梅田店

いずれもビジネスの中心地として知名度の高いエリアばかりで、名刺やWebサイトに記載するだけで企業としての信頼性が一気に高まります。

特にスタートアップやフリーランスにとって、「青山」「銀座」「渋谷」といった一等地の住所を月額990円から使えるのは、ブランディング上も大きなアドバンテージになるでしょう。

メガバンク法人口座開設サポート

レゾナンスバーチャルオフィスは、みずほ銀行を含む複数の銀行と連携して、法人口座開設の支援を行っています。

レゾナンスなら登記場所がバーチャルオフィスでも法人口座開設の手続きがスムーズに進むようサポートを受けることができます。

実際のオフィススペースがなくても法人口座を開設することが可能です。

バーチャルオフィスでも会議室利用可

レゾナンスバーチャルオフィスでは、利用者が会議室を利用できるオプションが提供されています。具体的には、レゾナンスの各店舗には会議室が備え付けられており、会員はこれを予約して使用することが可能です。

使用料金は会員価格で1時間1,100円からとなっており、30分ごとの延長も可能です。会議室は無料Wi-Fi、ホワイトボード、ウォーターサーバーが完備されているため、ビジネスミーティングやプレゼンテーションなどに適しています。

レゾナンスバーチャルオフィスの良い評判・口コミ

ここからは、実際の利用者の声をもとに、レゾナンスの良い評判をまとめていきます。

X(旧Twitter)やGoogleマップの口コミを調査したところ、特に多かったのが「料金」「スタッフ対応」「住所の信頼性」「銀行口座開設のサポート」に関する高評価でした。

それぞれ具体的に見ていきましょう。

「料金が業界最安級で助かる」というコスト面の評価

最も多く見られたのが、料金の安さに関する高評価です。

「他社のバーチャルオフィスも比較したけれど、郵便物の転送サービスまで含めた総額で見るとレゾナンスが一番安かった」「月額990円で都心の住所が使えるのは破格」といった声が目立ちます。

起業時はとにかく固定費を抑えたいもの。月額1,000円以下で法人登記まで対応してくれるサービスは、現実的な選択肢として非常に貴重です。

実際に経営者として複数の固定費を見てきた立場からも、毎月のランニングコストを990円に抑えられる効果は大きいと感じます。

「スタッフの対応が丁寧」という接客面の評価

意外と見落とされがちですが、スタッフ対応の質も高評価のポイントです。

「来店時の対応が非常に丁寧で、安心して利用できる」「電話での問い合わせもレスポンスが早く、不明点をすぐ解消してくれた」といった口コミが多数見られました。

格安バーチャルオフィスというと「価格相応の対応なのでは?」と心配される方もいますが、レゾナンスに関しては全店舗にスタッフが常駐しており、サポート体制が整っています。

特に法人登記や郵便物のやり取りで困ったとき、すぐに相談できる窓口があるのは精神的にも大きな安心材料になります。

「一等地住所で信頼性が上がった」という信用面の評価

「青山の住所で名刺を作ったところ、取引先からの印象が明らかに変わった」「Webサイトに渋谷の住所を載せたら問い合わせ数が増えた」など、信頼性向上を実感する声も多く寄せられています。

ビジネスにおいて住所は、想像以上に相手に与える印象を左右する要素です。自宅住所や聞き慣れない地名よりも、誰もが知る一等地の住所のほうが、初対面の相手から信用を得やすいのは事実でしょう。

特にBtoBビジネスや士業、コンサルタント業など「信頼が受注に直結する業種」では、レゾナンスの一等地住所が営業面で大きな武器になります。

「銀行口座開設がスムーズだった」という法人サポート面の評価

法人登記後に多くの起業家が直面するのが、法人口座開設の壁です。

レゾナンスでは、提携している4つの銀行(みずほ銀行などのメガバンクを含む)を紹介してもらえる制度があり、「初めての法人口座開設だったが、紹介のおかげでスムーズに開設できた」という声が多く見られます。

設立直後の法人は実績がないため、銀行から口座開設を断られるケースも珍しくありません。

その点、レゾナンスのように銀行との連携実績があるサービスを利用することで、法人化の最初のハードルを大きく下げられるのは見逃せないメリットです。

レゾナンスバーチャルオフィスの悪い評判・口コミと真相

良い評判ばかりを並べてもフェアではないので、ここからはレゾナンスの悪い評判についても正直にお伝えします。

ただし、調査してみると「悪い評判」とされているものの多くは、誤解や前提条件の違いから生まれているケースが目立ちました。

それぞれの真相を一つずつ検証していきましょう。

「安すぎて怪しい」と言われる理由は本当か

「月額990円なんて安すぎる。何か裏があるのでは?」という疑念の声を見かけることがあります。

しかし、結論から言うと、安さに怪しい理由はありません。

レゾナンスが格安料金を実現できているのは、以下の理由によるものです。

  • 15年以上の運用実績による効率的な業務オペレーション
  • 会員数が多いことによるスケールメリット
  • 会員専用アプリ・サイトによる業務のデジタル化
  • 1年契約による長期的な収益確保

むしろ、長年Web広告を継続的に出稿できていること自体が、財務基盤の安定を示しているともいえます。経営者目線で見れば、安定した広告予算を確保できる企業=資金繰りが健全な企業という見方も可能です。

「安い=怪しい」ではなく、「合理的な経営努力で安さを実現している」というのが正確な評価といえるでしょう。

「店舗が東京・横浜・大阪に偏っている」という声

レゾナンスのデメリットとして最も多く挙げられるのが、店舗の地域的な偏りです。

13拠点のうち11拠点が東京都内、残りが横浜と大阪という構成のため、地方在住で「自分の住む地域の住所で登記したい」という方には選択肢が限定されます。

ただし、これは見方を変えれば「都心の一等地に特化している」という強みでもあります。

地方在住のフリーランスや経営者でも、「東京進出のための足がかり」として東京の住所を持つことには大きな意味があります。地方で営業活動をする際にも、東京の一等地住所が記載された名刺は信頼感を演出してくれるでしょう。

地方の住所が必要な場合は、Karigoなど全国展開しているサービスとの併用や使い分けも一つの方法です。

「他社と住所が重複する」可能性についての検証

「人気サービスゆえに、同じ住所を使っている企業が多くなり、検索されたときに他社と被るのでは?」という懸念の声もあります。

確かに、複数の法人が同じ住所を使う可能性はゼロではありません。

しかし、実際のビジネスにおいて「住所の重複」が問題になるケースは極めて稀です。多くの取引先や顧客は、住所をネット検索して他社と見比べるような行動はしません。

仮に住所を検索されたとしても、ビル名や階数、部屋番号で個別に識別されるため、自社の信用が損なわれることは基本的にないと考えてよいでしょう。

採用責任者として複数社で取引先を見てきた経験からも、住所の重複が原因で取引や採用判断に影響したケースは記憶にありません。

「郵便物の転送に時間がかかる」場合の対処法

最安プランである月額990円のプランは「月1回転送」のため、急ぎの郵便物を受け取りたい場合に不便と感じる方もいます。

ただし、レゾナンスにはこの不便を解消する複数の選択肢が用意されています。

  • 週1回転送プラン(月額1,650円)に変更する
  • スポット転送サービス(1回500円)で都度配送してもらう
  • 来店受取(週1回プラン以上)で自分で取りに行く

特に法人で利用する場合は、税務署や取引先からの郵便物が定期的に届くため、最初から週1回転送プランを選んでおくのが無難です。

月額1,650円でも他社と比較して十分に安く、利便性とコストのバランスが取れたプランといえます。

口コミから分かるレゾナンスバーチャルオフィスのメリット5つ

ここまでの評判・口コミを踏まえて、レゾナンスを利用する具体的なメリットを5つに整理しました。

実際にバーチャルオフィスを比較検討する際の判断材料として、ぜひ参考にしてください。

月額990円から法人登記が可能

繰り返しになりますが、月額990円という価格で法人登記まで対応してくれるバーチャルオフィスはほぼありません。

入会金5,500円(キャンペーン適用で無料の場合あり)を含めても、年間トータルコストは17,380円程度。これは固定オフィスを借りる費用の数十分の1です。

「とにかく初期費用と固定費を抑えて起業したい」という方にとって、レゾナンスは現実的な第一候補になるでしょう。

4つの提携銀行で法人口座開設がしやすい

法人口座の開設は、設立直後の法人にとって最初の大きな関門です。

レゾナンスでは、みずほ銀行を含む4つの提携銀行を紹介してもらえるため、口座開設のハードルが大きく下がります。

しかも申し込みはすべてオンラインで完結するため、銀行に足を運ぶ手間も省けます。これは時間が貴重な起業家にとって、見逃せない実質的なメリットです。

11種類以上の豊富なオプションサービス

レゾナンスには、基本プランに加えて11種類以上のオプションサービスが用意されています。

  • 郵便物都度転送
  • 専用FAX
  • プライベートロッカー
  • 電話秘書代行
  • フリーダイヤル発行
  • 貸出し電話番号

事業の成長段階に合わせて必要な機能を追加できるため、最初はミニマムで始めて、後から拡張していくという柔軟な使い方が可能です。

会員専用アプリで郵便物・電話を即時確認できる

レゾナンスでは、届いた郵便物をスタッフが撮影し、会員専用サイトやスマホアプリ(iOS・Android対応)で即時確認できます。

電話代行を利用している場合の応対内容も、同じくアプリでチェック可能です。

外出先や出張中でも、スマホ一つでオフィスに届いた情報を把握できる点は、現代の働き方に非常にマッチしています。AIやデジタルツールを活用したマーケティング支援を行う立場から見ても、こうしたデジタル化への対応は他社と比較して進んでいる印象です。

1時間1,100円で会議室を利用できる

意外と知られていませんが、レゾナンスは各店舗に時間貸しの会議室を完備しています。

会員であれば1時間1,100円という格安料金で利用可能で、商談や面接、打ち合わせの場として重宝します。

バーチャルオフィスを使いながら「リアルな打ち合わせの場が必要になったらどうしよう」という不安は、この会議室サービスで解消できます。一等地の住所で打ち合わせができるのは、取引先からの印象も良好です。

レゾナンスバーチャルオフィスの料金プランを徹底解説

レゾナンスの料金プランは、用途に応じて選べる複数のコースが用意されています。

プラン月額
住所貸し・住所レンタル990円/月~
転送電話+バーチャルオフィス3,190円/月~
電話代行+バーチャルオフィス5,390円/月~

住所貸し・住所レンタル

990円/月~

最高の一等地の住所をレンタルするプランです。法人登記も可能で名刺に一等地の住所を記載できるので新規起業や副業に最適なプランです。

これから起業される方、個人事業主、フリーランスの方も大歓迎です。

オプションサービスも豊富で貸し会議室もあるので突然の打ち合わせなどにも非常に便利です。

普段はご自宅で仕事されている方で商談などがある場合に是非ご活用下さい。

バーチャルオフィスコース(月額990円~)

最も基本的なプランで、住所利用と法人登記がメインのコースです。

  • 月1回転送プラン:月額990円
  • 週1回転送プラン:月額1,650円

副業や個人事業主、まずは住所だけ確保したいスタートアップに最適なプランです。

「とりあえず低コストで始めたい」という方は、このコースから選んでおけば間違いありません。

電話転送コース(月額3,190円~)

バーチャルオフィスコースの内容に加えて、専用の電話番号(03番・045番など)が利用できるプランです。

24時間、指定した固定電話や携帯電話に転送されるため、プライベートの携帯番号を取引先に伝えたくない方や、銀行・税務署への届出用に固定番号を持ちたい方に適しています。

名刺やWebサイトに「03」から始まる番号を記載できると、企業としての体裁が一気に整います。

電話秘書代行コース(月額4,950円~)

最上位プランは、専門オペレーターが電話対応を代行してくれるコースです。

  • 会社名で電話に応答してくれる
  • 応対内容をアプリで即時確認できる
  • 営業電話などをカットしてくれる

外出が多い経営者や、電話対応に時間を取られたくないフリーランスにとって、業務効率化に直結するプランです。

電話対応を「代わりにやってくれる存在」がいるだけで、本業に集中できる時間が大きく増えます。

入会金が無料になるキャンペーン情報

レゾナンスでは、定期的に入会金5,500円が無料になるキャンペーンを実施しています。

代表的なキャンペーンは以下の通りです。

  • 1年払いコース・郵便物週1回転送プラン申込で入会金5,500円無料
  • 月1回転送プラン申込時、キャンペーンコード「tcy-01」入力で入会金1,000円OFF

キャンペーン内容は時期によって変わるため、申し込み前に公式サイトで最新情報を必ずチェックしておきましょう。

起業時の数千円は、後から振り返ると意外と大きな金額です。使えるキャンペーンは積極的に活用してください。

レゾナンスバーチャルオフィスがおすすめな人・向かない人

ここまでの内容を踏まえて、レゾナンスがどんな人に向いているのか、逆に向いていない人はどんなタイプかを整理します。

自分のビジネススタイルに当てはめて、最終判断の参考にしてください。

コストを抑えて起業したいフリーランス・個人事業主

月額990円という業界最安級の料金は、起業初期のフリーランスや個人事業主にとって大きな魅力です。

特に以下のような方には、レゾナンスを強くおすすめします。

  • これから副業を始めたい会社員
  • 独立したばかりのフリーランス
  • 固定費を極限まで抑えたいスタートアップ
  • 自宅住所を公開したくない個人事業主

ビジネスを始めるときは、売上が安定するまで時間がかかるもの。固定費を抑えることが、事業継続の生命線になります。

都心の一等地住所で信頼性を高めたい法人

地方に拠点を持つ中小企業や、オンラインビジネスを展開する法人にもレゾナンスは適しています。

「本社は地方だけど、東京にも拠点を構えているように見せたい」「Webサイトの住所を一等地にしてブランディングを強化したい」といったニーズに、月額数千円で応えられるのは大きな価値があります。

特にコンサルティング業、士業、IT・Web系の事業など、信頼性が受注に直結する業種では、レゾナンスの一等地住所が営業活動の追い風になります。

地方での法人登記を希望する人には不向き

一方で、レゾナンスが向かないのは、東京・横浜・大阪以外の地方で法人登記をしたい方です。

例えば、福岡や名古屋、札幌などで地域に根ざしたビジネスを展開する場合、その地域の住所で登記したほうが地元顧客からの信頼を得やすくなります。

このような場合は、全国展開しているKarigoや、地域特化型のバーチャルオフィスを検討するのが現実的です。

「住所を使うエリア」が自分のビジネスにマッチするかどうか、必ず確認したうえで選びましょう。

レゾナンスの審査難易度について

レゾナンスの審査は、他のバーチャルオフィスと比較して、ハードルが低い傾向にあります。

審査難易度特徴
①難易度高面談あり+料金高め+レンタルオフィス併設※レンタルオフィスメインのサービス
②難易度高~中面談なし+レンタルオフィス併設※レンタルオフィスメインのサービス
③難易度中面談なし+必要書類が多い(現住所確認書類、本人確認書類2点)
④難易度低面談なし+必要書類1点のみ+「即日契約」「当日契約」を謳っている。

↑の審査難易度だと、④難易度低に該当します。

新規法人でも審査に不利にならないため、おすすめします。

レゾナンスの審査独自判定項目

項目判定
面談なし
レンタルオフィスなし
必要書類(個人)本人確認書類1点のみ
(法人)登記簿謄本+本人確認書類1点のみ
審査に関する訴求HP内「所要時間は最短30分~!」

レゾナンスは面談なし、レンタルオフィスなし、必要書類が1点となり、審査のハードルは低めと言えます。

まとめ:レゾナンスバーチャルオフィスは評判通りコスパ抜群の選択肢

ここまで、レゾナンスバーチャルオフィスの評判・口コミから、メリット・デメリット、料金プラン、向いている人までを徹底的に解説してきました。

改めてポイントを振り返ります。

  • 月額990円から都心一等地で法人登記が可能
  • 15年以上の運用実績と満足度No.1の信頼感
  • 4つの提携銀行で法人口座開設もスムーズ
  • 会員専用アプリで郵便物・電話を即時確認
  • 東京・横浜・大阪以外の地方住所には非対応

「安すぎて怪しい」と言われがちなレゾナンスですが、調査してみると安さの理由は明確で、サービス品質も業界トップクラスです。

特に、起業初期のフリーランスや、都心の信頼性を必要とする中小企業にとっては、コストパフォーマンスの面で他社を凌駕する選択肢といえるでしょう。

入会金無料キャンペーンを実施しているタイミングなら、初期費用も大幅に抑えられます。バーチャルオフィスを真剣に検討している方は、まずは公式サイトで最新のキャンペーン情報をチェックしてみてください。

固定費を抑えながら一等地でビジネスを展開できる環境を、レゾナンスで整えていきましょう。

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レゾナンス各店舗紹介記事

浜松町青山銀座日本橋渋谷神宮前渋谷駅前新宿横浜恵比寿秋葉原新橋

この記事を書いた人

木本旭洋のアバター 木本旭洋 株式会社イールドマーケティング代表取締役

株式会社イールドマーケティング代表。大手広告代理店でアカウントプランナー、スタートアップで広告部門のマネージャーを経験後、2022年に当社を創業。バーチャルオフィスとレンタルオフィスの利用経験者。

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